人を増やせば速くなる、という開発組織の終わり

2025年2月に書いた「生成AIについて考えていること」という記事で、最終的なボトルネックはすべて人間になる、と書きました。 当時想像していたのは、AIが大量のPRを生成しても、人間のコードレビューが追いつかなくなる未来でした。 だから、人間が一行ずつ…

ゼロをイチにする仕事の終わり、ソフトウェアエンジニアという仕事の終わり

ソフトウェアエンジニアの仕事のうち、ゼロをイチにする業務の割合はかなり多かったはずです。初期のAIは、GitHub Copilotの行補完のように、その「ゼロをイチにする」ための作業を支援するツールでした。書きかけたコードを完成させるためのツールであり、…

Re: 生成AIについて考えていること

去年のちょうど今頃、「生成AIについて考えていること」という記事を書いていました。あれから1年が経ちました。 blog.smasato.net

2025年 振り返り

27歳になりました。2025年の振り返りです。

休職・回復・今後

杉山です。 2025年11月中旬から休職をしています。 まだ復職はしておらず、これからのことはあまり考えてはいませんが、回復しつつある今、記事を書いてみようと思います。

生成AIについて考えていること 2

生成AIについて最近、考えていることを記録しておきます。 この記事は、2025年2月27日に書いた記事の続きです。あわせて読むとおもしろいかもしれません。 この記事のすべては2025年11月3日時点での個人の見解です。

AI駆動開発について最近考えていること

生成AI関連の技術の進化は未だに爆速です。最近の考えていることを記録しておきます。 この記事のすべては2025年3月28日時点での個人の見解です。